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『河北新報』の「プレーバック参院選みやぎ」を熟読す

R40627 「市川氏、トップで3選(2)2004年 <プレーバック参院選みやぎ>」



参議院選挙真っただ中でありまして、
あわただしく過ごしておりますが、

その昔、私は参議院議員秘書をやっていたので、
参議院選挙というと、いろいろな思い出があります。


地元の河北新報でここのところ、

「プレーバック参院選みやぎ」

という特集記事を連載していて、平成13年の参院選から、
3年毎の参議院選挙宮城県選挙区を振り返る記事を掲載しており、
興味深く読んでいます。

今日で三回目の連載でしたが、
昨日は、私が29歳のころ秘書をして最前線で戦っていた参院選の記事が出ていて、
懐かしく感じました。

当時は市川一朗自民党宮城県連会長で、
県連幹事長は村井嘉浩県議でした。

あれから18年の月日が経ったのだなと思いだします。

当時まだ1歳になっていなかった長女を連れて渡辺家一同一族で、
荒浜コミュニティセンターで開催された市川一朗個人演説会に参加

村井幹事長に娘を紹介した記憶がありますが、
そんな娘ももうすぐ19歳です。

月日が経つのは早いものですね。


「市川氏、トップで3選(2)2004年 <プレーバック参院選みやぎ>」
(2022年6月26日 16:00 河北新報ONLINE NEWS)
⇒ https://kahoku.news/articles/20220626khn000019.html


衆議院選挙にもいろいろな思い出がありますが、
参議院選挙は必ず三年おきにあるので、
政治の潮流の定点観測にはなるなと思いました。

政権選択選挙ではありませんが、
参議院は、短期的な観点に流されることなく、
政策を慎重に審議できるように、任期が六年になっています。

衆参の二院制は制度として、
バランスがとれているものとなっています。

私たちの一票が、国の将来を大きく左右します。


7月10日が参院選の投票日となります。
期日前投票も既に始まっていますので、
ぜひ投票所へ足をお運びいただきますようお願いいたします。

宮城県の県立都市公園にインクルーシブ遊具設置が実現されました!

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現在、宮城県議会6月定例会が開会中です。

参議院選挙も公示され、選挙戦真っ最中ですが、
県議会活動もあわただしく、毎日がアッという間です。


この議会においては、個人的にうれしいことがありました。

6月22日、渡邉重益議員の一般質問に対し、

「県立都市公園にインクルーシブ遊具を整備する」

ことが示されました。

インクルーシブ遊具とは、障害の有無に関わらず子供たちが一緒に遊べるというもので、
今年3月に宮城県総合運動公園に、
8月に矢本海浜緑地に設置するとの答弁がありました。

令和3年2月県議会の一般質問で提案した、
「インクルーシブ公園」が実現し、大変うれしく思ったところです。

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────────────────────────────────
【議事録引用ここから】


宮城県  令和 3年  2月 定例会(第377回)  03月03日-06号

◆三十一番(渡辺勝幸君) 
(中略)
次に、インクルーシブ公園の設置についてお伺いいたします。

昨年三月、日本で初めてのインクルーシブ公園が東京都世田谷区砧公園のみんなの広場に誕生しました。
その後、東京都豊島区においても、としまキッズパークがオープン、
神奈川県藤沢市でもこの三月中旬にオープン予定など、
徐々に日本国内にインクルーシブ公園が広がりつつあります。

このインクルーシブ公園は、障害のあるなしにかかわらず子供たちが一緒に遊べる公園のことであり、
アメリカやオーストラリアでは一般的なのだそうです。

例えば、車椅子に乗ったまま遊べる遊具や身体を支えるためのしっかりした背もたれがついたブランコがあったり、
地面がゴムチップで舗装されていて車椅子や歩行器でも移動しやすいなどの配慮がなされています。

障害のある子供の親にとって子供を公園で遊ばせることはなかなか心理的にも難しく、
また、ハード面においても車椅子で入れない車止めがあったり、遊べる遊具がないという課題があるようで、
障害を持つ子供たちが体を動かす機会が少なくなっている要因の一つでもあるように感じております。

遊具の長寿命化計画の中で、更新時期にある公園の既存の遊具を改修することにより誰もが遊べて誰もが楽しめる広場にする。

このインクルーシブ公園導入にはさほど予算を必要とすることでもないように思いますし、
何よりも、身体、知的発達など障害の内容にかかわらず、
また、障害の有無にかかわらず子供たちが一緒になって遊べる場をつくるということは、
社会全体で宮城の子供を支え、障害の有無にかかわらず安心して暮らせる社会の実現を目指すという
共生社会の実現に必要な政策の一つであると考えます。
県としての見解をお伺いいたします。

◎土木部長(佐藤達也君) 

大綱二点目、社会全体で支える宮城の子ども・子育てについての御質問のうち、
インクルーシブ公園の設置についてのお尋ねにお答えいたします。

県立都市公園につきましては、これまでも、だれもが住みよい福祉のまちづくり条例に基づき、
階段や斜路への手すりの設置、園路のゴムチップ舗装など、
バリアフリーやユニバーサルデザインの視点を取り入れ、整備を進めてまいりました。

加えて、近年、障害の有無にかかわらず、
子供たちが一緒に遊べるインクルーシブ遊具などを兼ね備えた公園の整備を東京都などが進めていることは承知しており、
インクルーシブ公園は共生社会の実現に向けた新たな視点であると考えております。

県といたしましては、今後、遊具の更新や新設に合わせ、
利用者や関係機関などの御意見を伺いながら先行する自治体の事例や課題なども調査し、
その導入について検討してまいります。

私からは、以上でございます。


【議事録引用ここまで】
────────────────────────────────


東京都や岩手県では既にインクルーシブ公園が設置されており、
仙台市においても実証実験が行われているとのことです。

私も実際に、今回インクルーシブ遊具が設置された、
県総合運動公園に休日の午後に行ってみましたが、楽しそうに子供たちが遊具で遊んでいました。


今後は、この遊具の利活用を推進するために、
宮城県障害者スポーツ協会の指導者等の協力をいただきながら、

障害を持った子供たちがこのインクルーシブ公園で遊ぶためのきっかけづくりや、
障害の有無にかかわらず、楽しく遊べるような仕掛けも必要であると感じました。

遊具を設置したところから次の段階への工夫が求められるところですので、
今後とも様々なご意見をいただきながら、共生社会を実現するための政策づくりに力を入れていきたいと思います。


今回は、関係機関の皆様の前向きな取組みはじめ、
渡邉重益議員にはインクルーシブ公園を取上げていただき、感謝申し上げます。

ありがとうございました。

つくる仙台オンライン創業スクール、第2期第3講オンラインセミナーを開催しました!

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6月12日、Zoomウェビナー方式で、
つくる仙台オンライン創業スクール第2期第3講オンラインセミナーを開催しました。

第3回目のオンラインセミナーは、


「売上をどのようにつくるか、
 起業家体験談を聞こうその3ー社会福祉法人ライフの学校田中伸弥理事長」



ということで、売上、集客、広告手法などについてお話をした後、
社会福祉法人ライフの学校田中伸弥理事長に新規事業のお話を中心に講演をいただきました。

オンラインで起業家・起業志望者に積極的にご参加いただき、
ありがとうございました。


田中さんの福祉についての熱い考え方から、
新規事業をどのような考え方で打ち出しているのか、
社会課題の解決という点も含めて貴重なお話をいただきました。

田中さんの事業はこのサイトからご覧ください。


「社会福祉法人ライフの学校」
⇒ https://gakkou.life/




以下、参加者の感想を取り上げます。
─────────────────────────
【Aさんの感想】

田中理事長のビジネスは、志をもちつつ、
時代の波、ビジネスの波に乗って事業を拡大することで、
自身と地域と社会とそこに住む人々が皆、
幸せになるための方法を1つずつ実現されていることに感銘を受けました。
業種は違えど、1つのロールモデル、目指すべき高みが明確になりました。
また「志」バカ(すみません)ではなく、
大きな志と、ち密な社会分析、財務状況をベースに
事業計画を立てておられたことに感銘を受けました。
できれば、時間を改めて設けていただき、
後半すっ飛ばした事業計画について詳しくお聞きしたいです。

【Bさんの感想】

お二人の起業家のお話しを同時に聞くことで、
重なる点や違う視点を学べる点が勉強になりました。

【Cさんの感想】

別職種ということで、ピンと来ないかと思っていたが、ことのほか関心できた。

【Dさんの感想】

当たり前と思っているような基礎が大事。
謙虚に足元から取り組むことが大事と思いました。


─────────────────────────
【ご案内】令和4年4月より
「起業集団つくる仙台オンライン創業スクール【第2期】」を開講します!


株式会社つくる仙台では、令和4年4月より

「起業集団つくる仙台オンライン創業スクール【第2期】」

を開講します。

会社設立、
お店の開業、
副業、
地域団体の立ち上げ、
NPO等社会活動の起業など、

近い将来事業を立ち上げたいという方のための学びの場、交流の場
オンライン上で構築しています。

過去に中小企業庁からの委託を受け創業スクールを実施していた
ノウハウ、そこから巣立ち活躍している起業家の先輩の力もいただきながら、
起業のコミュニティを活性化させていきたいと考えています。

未来の起業家のみなさんとの出会いを楽しみにしています。



【こんな人は、ぜひつくる仙台のオンライン創業スクールにご参加ください】

●一年後に起業することを決めている

●いずれ起業したいと考えているので、経営の基礎を学びたい

●起業直後だけれどもう一度基礎を学びたい(創業後3期目まで)

●起業に関心があるが、何から始めればよいかわからない

●会社設立を考えている

●お店の開業を考えている

●副業としてネットでちいさな事業を立ち上げたい

●地域団体やイベントを立ち上げたい

●NPO等社会活動の起業を考えている



──────────────────────
【第2期】
●第1講 令和4年4月「起業に必要なものは何か?起業家体験談を聞こう」
●第2講 令和4年5月「経営理念と事業計画をつくる(会社設立・開業までの流れ、法務、届出等)」
●第3講 令和4年6月「売上をどのようにつくるか(マーケティング・集客の基礎知識)」
●第4講 令和4年7月「会計の基礎を身につける。営業・販売戦略をつくる。」
●第5講 令和4年8月「会社のファイナンス(財務計画)をつくる(融資計画・資金繰りなど金融機関との付き合い方)」
●第6講 令和4年9月「ビジネスは問題から生まれるー問題把握、現状分析と客観視」
●第7講 令和4年10月「受講生がつくる事業計画の個別相談【グループコンサル形式】」
●第8講 令和4年11月「どの会社にも必ず起業家がいるー起業家の歴史」
●第9講 令和4年12月「値決めは経営・ビジネスの基礎、人事管理ー起業がうまくいくチームは『桃太郎』」
●第10講 令和5年1月「公益経済と共通価値の実現(ポーターの経営論)」
●第11講 令和5年2月「プレゼンを学ぶ」
●第12講 令和5年3月「ビジネスプランプレゼンテーションー受講生がつくる事業計画の発表会【グループコンサル形式】」
──────────────────────


●講義はすべてオンライン、Zoomウェビナー方式で行われます
終了後の質疑応答・受講生交流会はZoomミーティング方式です

●講義に参加することができない場合には、
期間限定で動画で視聴することが可能です。

●スクール受講生は、メンバー限定のFacebookグループに入っていただき、
連絡・告知・情報交換等をしていただきます。

●このほか不定期に、つくる仙台創業スクール卒業生を中心とする
起業家のセミナーや懇親の場をオンラインでお届けしますのでぜひご参加ください。

●受講生有志でリアル懇親会も企画されています。

●一年を通して、ご自身の事業計画を磨き上げ、実際に起業することが第一の目標です。

●このオンライン創業スクールでは、会社設立、お店の開業、副業
地域団体の立ち上げ、NPO等社会活動の起業など様々なニーズにお応えすることが可能です。


6月26日には、
「第2回無料創業セミナー」つくる仙台経営研究会(完全オンライン)
を開催します。

ぜひ起業に関心ある方はご参加ください!

ご先祖様の苦労によって今の自分がある

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選挙に当選して政治家として活動を始めることと、
起業して経営者として活動を始めることは似ているなと感じています。

両方を経験してみると、
まあ、選挙の方が厳しいなとは思うのですが、

いずれにしても、一つの組織を動かしていくのは、
政治家であれ、経営者であれ、そう簡単なことではなく、

それぞれ、みんなそれなりの努力をされて、
また同時に、時の運にも出会えたことにより、

「開闢」が実現しているのだと思います。


これは、本当にありがたいことであると思います。



それでは、何かを「開闢」したわけではない、
政治家でも経営者でもない人は、

毎日働いているけれども、簡単に今の仕事に就いたのかといえば、
それもまたそうではないのだと思うのです。


ご自身が努力されたことは、もちろんあるとは思うのですが、
それぞれの仕事は、給金がいくらの仕事であっても、
その仕事を得るためには、たとえば自分が学校に通うために、
両親が努力された結果のものであったり、

ご先祖様の努力の結果としていま自分の道筋が見えている、
実はそんなことがけっこうあるものです。


NHKで「ファミリーヒストリー」という番組をやっていて、たまに見るのですが、
不思議なことに自分の何代も前のご先祖様が、いまの自分と同じ職業をやっていたり、
いまの仕事に大きな影響を与えている仕事を何代も前のご先祖様がやっていたりする、

そんなことがけっこうあるようです。


そして目には見えなかったりするのですが、
ご先祖様がよいことをした結果、
回り回って子孫である自分に返ってくるということはままあります

その逆もありますから要注意ですが。


つまり、自分はいろんな努力をして、
それなりの仕事をいまやっている、
それはそれで素晴らしいことではあるのですが、

自分の実力だけでいまの仕事をやっているのだ、という考え方は、

世の中のおかげ、ご先祖様の努力のおかげ、
という観点が抜け落ちており、

道理に合わない。


道理に合わないことは長くは続かないものですから、
失敗してしまうということになるんだと思うんですね。


自分が世の中に生れてきたのも、
長く生きてこられたのも、

世の中やご先祖さまや、
周囲のいろんな人のおかげさまであって、

そう考えるとやはり、自分の子供や孫たちがよりよい生活を送るために、
いまこそ、頑張らなければと思い、
世の中をよくしていかなければという考え方に行きつくわけです。


苦難のときにも順調なときにも感謝

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先日、東北大学での講義をしたときに、
京セラの創業者である稲盛和夫さんのお話をしました。

そのときは価格決定の話だったのですが、
稲盛さんの言葉には、
なるほどと感じる言葉がたくさんあります。

その中で皆さんにシェアしたい言葉で、
以下のようなものがあります。



「災難や苦難に遭ったら、
 嘆かず、腐らず、恨まず、愚痴をこぼさず、
 ひたすら前向きに明るく努力を続けていく。

 これから将来、よいことが起こるためにこの苦難があるのだと耐え
 与えられた苦難に感謝する。

 よいことが起きれば、驕らず、偉ぶらず、謙虚さを失わず、
 自分がこんなによい機会に恵まれていいのだろうか、
 自分にはもったいないことだと感謝する。

 これが素晴らしい人生を生きるための絶対条件。」



苦難のときに感謝し、
順調なときにも感謝する。


この言葉にもなるほどなと感じますし、
自分を振り返るとなかなかこうはできなかったなと反省ですが、
大事にしなければいけない二点であると思います。

この言葉を覚えていれば、
苦難の大底、順調の絶頂のときに、
ああそういえば、と思い出すことができるのではないかと
そう考えているところです。



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宮城県議選若林選挙区(令和元年10月27日執行・投票率28.18%)
当 渡辺勝幸    自民現  10,273
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当 福島一恵    共産現 7,047
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渡辺勝幸は平成27年10月に行われた宮城県議選に若林選挙区から立候補し、10,041票という貴重な票をいただき、宮城県議会議員に初当選しました。今後ともふるさと宮城に強い経済をつくるために尽力してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

宮城県議選若林選挙区(平成27年10月25日執行・投票率31.28%)
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120216 gaitorokuchonomeAkXOfoVCMAAmJYo 早朝街頭を続けています。平成24年1月撮影。

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