Archives[ 2018年05月 ] - つくる!宮城県議会議員渡辺勝幸のブログ【仙台市若林区】
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渡辺勝幸について

【現職】
宮城県議会議員【仙台市若林区選出】
 宮城県議会 議会運営委員会 委員。
 宮城県議会 文教警察委員会 委員。
 宮城県議会 スポーツ振興調査特別委員会 副委員長。

自由民主党・県民会議
 医療・福祉議員連盟 事務局次長。
 環境・エネルギー議員連盟 事務局次長。
 芸術文化議員連盟 事務局次長。
 防災議員連盟 事務局次長。
 日越(ベトナム)交流宮城県議会議員連盟 事務局次長。
 観光・情報議員連盟 事務局次長。
 防衛議員連盟 事務局長。

北朝鮮に拉致された日本人を救出し支援する宮城県議の会 事務局長。
宮城県議会国際リニアコライダーの誘致議員連盟 事務局長。
神道政治連盟宮城県本部議員連絡協議会 幹事。
岩手県議会・宮城県議会国際リニアコライダー建設実現議員連盟 理事。

自由民主党宮城県支部連合会
 青年局長。
 県民運動本部 副本部長。
 憲法改正推進本部 事務局長。
 女性活躍推進本部 副本部長。
自由民主党宮城県参議院第一選挙区支部 顧問。
仙石線整備促進期成同盟会 顧問。
全日本不動産政治連盟宮城県本部 顧問。
宮城県理容生活衛生同業組合 仙台若林支部 顧問。
宮城県私立幼稚園PTA連合会 副会長。
宮城県障害者スポーツ協会 理事。
宮城県障害者スポーツ指導者協議会 副会長。
仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
社会福祉法人ウェル千寿会 評議員。
宮城県薬剤師連盟 政策強化委員。
宮城県ドッジボール協会 副会長。
宮城県柔道整復師会 顧問。
東北大学大学院情報科学研究科 非常勤講師(情報技術経営論)。
起業集団「株式会社つくる仙台」 代表取締役。
ミラサポ(中小企業庁委託中小企業支援事業)専門家。
仙台東倫理法人会 監査。

仙台市立沖野中学校父母教師会 会長。
 若林区まちづくり協議会会員。
沖野東学区民体育振興会顧問。
沖野東小おやじの会沖父ちゃん会顧問。
仙台沖野ソフトボールリーグ顧問。

仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
仙台市南地区交通指導隊六郷分隊 隊員。







【経歴】 昭和50年5月10日生まれ。宮城県仙台市若林区出身。43歳。

昭和57年 沖野幼稚園(仙台市若林区)卒園
昭和63年 青森市立筒井小学校卒業
平成3年 仙台市立沖野中学校卒業
平成 6年 宮城県仙台第一高等学校卒業(高46回。二年間応援団長を務める)
平成11年 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
     国会議員政策担当秘書資格試験合格

平成12年 参議院議員市川一朗(宮城県選挙区)政策担当秘書
平成13年 慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了
平成19年 参議院自民党秘書会幹事(平成22年まで)
平成22年 参議院議員市川一朗政策担当秘書を退職

平成23年 経済産業省後援 起業支援ドリームゲートアドバイザー(平成24年まで)。
     宮城県議会議員選挙(若林選挙区)に無所属で出馬(5,042票で落選)。

平成25年 公益社団法人仙台青年会議所地域共同開発委員会幹事。
     仙台東倫理法人会幹事(青年委員長)。
     沖野東小おやじの会沖父ちゃん会初代会長。
平成26年 東北大学大学院情報科学研究科講師(情報技術経営論・非常勤、現職)。
     公益社団法人仙台青年会議所会員開発委員会委員。公益社団法人日本青年会議所憲法論議推進委員会委員。公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会LOM協働委員会委員。
     仙台市立沖野東小学校父母教師会(PTA)会長(平成31年まで)。
平成27年 宮城県議会議員に初当選(若林選挙区。自民党公認。10,041票でトップ当選)。
     公益社団法人仙台青年会議所総務委員会副委員長。公益社団法人日本青年会議所日本の未来選択委員会委員。
     宮城県議会 経済商工観光委員会委員。宮城県議会 産業振興対策調査特別委員会委員。
平成28年 宮城県議会 議会改革推進会議委員。
宮城県議会 保健福祉委員会委員。宮城県議会 地域防災調査特別委員会委員。
宮城県議会 政務活動費運用検討会議 検討委員。
平成29年 宮城県議会 総務企画委員会 副委員長。
     宮城県議会 いじめ・不登校等調査特別委員会 委員。


【渡辺勝幸応援団から、平成30年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成29年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成28年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成27年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成26年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成25年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸の東北大学での講義内容についてはこちらをクリック】

【渡辺勝幸メディア紹介履歴】

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【祝2800号!】継続することで複利的効果を得られるのではないか

2018年05月15日 23:59

平成21年から書き始めたこのメルマガですが、
この7年間以上日刊で発行し続け、
ついに本日、


2800号!


となりました。


最初のころは友人中心でしたが、
いまとなっては見知らぬたくさんの方にもお読みいただいていて、
大変うれしい限りです。

一部はFacebookやブログにもアップしています。

たまに会合で初めてお会いする方に、
いつも読んでいますよと言われるようになり、
これもまたうれしい限りです。


最近では、
メルマガを読んでくださっている方と、
FacebookやTwitterを通じて、
交流することが特に増えてきました。


渡辺のアカウントはこちらですので、
ぜひつながっていただければと思います。


【Twitter】⇒ @katsuyuki510
【Facebook】⇒ facebook.com/katsuyuki.watanabe

(友達申請等メッセージと一緒にいただけますようお願いします!


メルマガだけですと、
こちらからの一方通行になりがちですが、
SNSですと双方向で交流することができ、
またメールのやりとりにはないつながりが生まれます。

これもまたいいものですね。



有料メルマガにおいて、
ひきつづき毎日書いていますが、
無料メルマガのほうは週に1,2回の配信となっています。

ぜひこちらのメルマガへのご登録、
ご協力、ご支援をよろしくお願いいたします。


【初月無料】
渡辺勝幸の日本一元気になるメールマガジン
⇒ http://www.mag2.com/m/0001672704.html



有料になっても継続して読んでくださっている
読者の皆さんがいることに、
あらためて感謝申し上げます。

最近徐々にこちらの読者の方が増加してきていて、
大変ありがたいですね。


限定されたメンバーしか読んでいないということで、
少し気楽に書けるようになりましたが、

引き続き不定期に無料メルマガも発行しているところです。



継続は力なりと言いますが、
このメルマガをはじめ、
様々な活動を継続することができているのは、

それぞれの活動を支えてくださっている方が
たくさん増えてきたからで、
ありがたく思います。

2800号、
メルマガを発行できたのも、
このメルマガに広告を出稿してくださった方、
このメルマガを広めて下さった方、
そして毎日読んで下さる読者の皆様のおかげです。

これからもこつこつと書きながら、
このメルマガを読んでいる全国、全世界の
いろんな方々とお会いしたいなと思っています。


ときどき感想メールをいただいたり、
ご献本もいただいたり、
こちらからお返しすることはほとんどできないのですが、
ありがたくご縁を紡いでいます。



よくここまで来たなあと
たまに思い起こすわけですが、

書き続けられるのは、
いいねのクリックを押してくださる方、
激励のメールをくださる方、
メルマガ読んでいるよと声をかけてくださる方のおかげです。


朝の街頭活動もそうですし、
メルマガもそうですが、

継続するためには自分の力だけではむずかしいもので、
そうした読者からの反応が一番継続のエネルギーになります。



最近継続していることから得られるものということで感じるのは、

「複利的効果」

です。

たとえば1万円ずつ毎月積み立てていけば、
一年で12万円、二年で24万円たまります。

これに単利の利子が付いた場合は、それなりの利子が得られるわけです。


しかしこれが「複利」となった場合、
利子が付いた積立額を元本に利息計算がされますので、

「雪だるま式」に資本が増えていくことになる、
そういう経済概念です。


たとえば、100万円を年5%の利回りで
単利運用した場合と複利運用した場合の比較。

資産の推移として、

スタート時点は100万円で同じですが、
徐々に差が大きくなり30年後には2倍以上の差が付くことになるのだそうです。

単利運用では資産250万円にしかなりませんが、
生まれた利益を再投資する複利運用では432万円となっており、
圧倒的な差が付いていることがわかります。



資産運用に限らず、この「雪だるま式」が、
なにかを継続し続けていくと得られるのではないかと、
最近特に感じます。

複次的効果というものともいえるでしょう。





本日平成30年5月15日現在で、
街頭活動は709回。

街頭に立っていても最初の頃の無反応のままであったら、
さすがに700回は続かなかっただろうなと思います。

励ましの声やメールが、
本当にエネルギーになるんだとあらためて実感する次第です。


今後ともこのメルマガをごひいきに、
3000号、4000号とお支えいただきますよう、
心よりお願い申し上げます。

ぜひ日々のご感想などメールでいただければ幸いです。




【初月無料】
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朝日新聞!「宮城)「杜の都の早慶戦」仙台一高・二高野球部が定期戦」

2018年05月13日 21:41

先日、朝日新聞社の取材を受けた内容が、
本日朝刊記事宮城県版に掲載されました。


宮城)「杜の都の早慶戦」仙台一高・二高野球部が定期戦 2018年5月13日03時00分(朝日新聞宮城)



最初、朝日新聞の記者さんから取材要請があったという連絡を受けたとき、
県政がらみの何かかと思ったら、

「仙台一高応援団長の経験者としてのお話をうかがいたい」

ということでしたので拍子抜けしましたが、

仙台一高仙台二高定期戦、
そして応援団長としての経験は、
私にとっての「原点」のようなものでもありますので、
取材を受けた次第です。


記事内容についてはリンク先をご覧いただければと思いますが、

応援団長の実像をOBに聞く、
という話で私の話と二高の先輩団長のお話がまとめられていました。


記事の補足をしておきますと、
「バンカラとは何か」という話のなかで、

なぜぼろぼろの学ランを着るのか、
長髪にしたりひげを伸ばしたりするのかという質問を
取材の際に記者さんからいただきました。


私が先輩方から教えていただいたり
日々先輩方の背中から感じていた、
そして自分自身も高校を卒業してから感じた結論の一つとして、

「極端な外見をしていても、
 人間としての人格を磨いていく」

ということが大事だというのが、
仙台一高応援団の核なのではないかと思っています。


極端な外見を超越して、
本質で勝負していく。


高校生ですので、
それが勉強なのか、友人関係なのか、
応援団幹部としての厳しい練習なのか、
いろいろあるかと思いますが、

私自身、現在の政治家生活で、
いざ重大局面に接したときに立ち返る考え方はやはり、

「表面にとらわれず本質は何か」

というところにあるなとあらためて感じます。


そう考えると、高校生活というのは
人生において重要な時期なのだろうなと
あらためて感じるところです。


また私にとって、仙台二高応援団は、
相手校であり戦友であり兄弟のような感覚があります。

さらに交流のある仙台三高応援団も含め、
応援団経験者の方々と話すと、
いくつになっても同じ価値観を共有しているなと感じます。

ありがたいことです。


応援団幹部としての練習や、
厳しい先輩方の指導などは、
当時は地獄のような感覚を持っていましたが、

あの経験が今の自分の多くを形づくっているなあと、
いまになるとあらためて感謝の思いがわいてきます。


なかなかこのご時世ですので、
応援団などというのは流行らないものかもしれませんが、

仙台一高の伝統文化の核みたいなものでもありますので、
後輩諸君のさらなる奮起を期待し、
ぜひつなげていただきたいなと思う次第です。


本日誕生日を迎え、43歳となりました!

2018年05月10日 00:00

昭和50年5月10日に生まれた私は、
本日43歳を迎えることができました。

生まれてから15705日目です(笑)。


この世に生を受けたことに感謝し、
いままでの人生を振り返りながらも、

さらにこれからよき人生となるよう、
世のため人のために頑張っていきたいと思います。


いままで大きな病気もせず、
また何度か死にかけたことはありましたが、
無事43年間健康に生きてこられたことに感謝です。


だんだん健康であることのありがたさを
実感する年齢になってきました。


厄年も終わりましたので、
さらに頑張っていきたいと思います。


ちなみに六星占術でいうと、
私は水星の陰、
今年は「財成」で、
収穫の時期、財運が強い時期とされています。


財運は現時点ではまったく強くないような気がしており、
「井戸塀政治家」状態ですが、5月以降に期待大ですね。



いずれにしても43歳、
青年局長ではありますが、
さらに一歩大人の男として、
この一年頑張っていきたいと思います。


この世に生を受けたことに心から感謝し、
43歳らしい一年を過ごしたいと思いますので、
みなさまどうぞよろしくお願いいたします。



「明日から仕事か、いやだなあ」と思った人は幸せな人!

2018年05月06日 22:03

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五月は私の誕生月でもあるので、

とてもやる気が出てきます。

仙台の街自体も青葉繁れる季節となるので、
全体として活気があふれだす季節となるなあと感じています。


5月19日(土)、20日(日)には「仙台青葉まつり」も開催されます。

仙台青葉まつり
http://www.aoba-matsuri.com/



長い休日であったゴールデンウィークも今日で終了し、
明日からはまた通常業務が始まります。

休日が充実していた方ほど、
明日から仕事か、明日から学校かと思うと、
憂鬱になられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。


「五月病」という言葉もあるぐらい、
五月に調子が悪くなる人は多いようです。

学生さんや新社会人では、
特に五月病が多いようですね。



しかし、よくよく私自身の過去を振り返ってみると、

「明日から仕事か、いやだなあ」

と思えるということは、
逆に「幸せなこと」だと思うわけです。


振り返ると、
私が秘書時代に仕えていた先生が落選し失業した後、

また自分自身が選挙に出て落選した後も、

仕事がなくなってしまった時は
これからどうやって暮らしていこうかと思っていました。


「明日から仕事か」


と思えるということは、
「仕事がある」ということで、
暮らしていく糧がまだあるということ。

これはとてつもなく幸せなことですね。



振り返ると、
私は職を失い何もすることがなく、
何カ月もブラブラとしていて、
誰とも会う機会がないときがしばらく続いたときがありました。


「明日から仕事か」


と思えるということは、
誰かが私に会ってくれるということ。

誰かに仕事を任されているということ。


いやな相手であっても、
自分と会ってくれると考えると本当にありがたいことです。

嫌な上司や同僚に明日から会わないといけない
と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
誰にも会えないのもけっこうつらいものですよ。



「いや、私は明日からの仕事はない!」

という人も、このメルマガを読んでいらっしゃる方の中にはいることでしょう。


でも今、明日からの仕事がないのに
わずかであったとしても、
食べていけるのはなぜか?

あなたは過去にいい仕事をし、
いい評価を得られたことによって、

蓄えがあり、
あるいは年金をいただいているのではないでしょうか。

公的制度があって失業しても食べていける、
そんな国はどこでもあるわけではありません。

すばらしいことですね!



また、明日から仕事がなくても、
次の仕事に向けて準備をしているという方もいることでしょう。

そして、
次の仕事の準備ができるということは、

あなたに期待してくれている人が、
世の中にたくさんいるから準備ができるわけです。

これもまたありがたいことですね。


このように考えてみると、
明日からは何かがよい方向に変化する、
そんな日の連続のスタートの日なのではないかとも思えてきます。

五月こそチャンスの月ではないかと思えてきます。


もし、

「明日から仕事か、いやだなあ」

とちょっとでも思っていた方は、

少し発想を変えるだけで、
この五月は人生最高の月になるかもしれません。


生きているだけでもありがたいことですね。


さあ、明日からまた新たなスタートです。
頑張っていきましょう!


このメルマガの読者数が千人を超えたのはいつだったか?

2018年05月05日 23:59

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このメルマガもまもなく2800号となります。


7年以上にわたり日刊発行してきたわけですが、
震災後の一時期は宣伝や相互紹介など積極的にしていたこともあり
4万人近くの読者数でした。

いまは1万2千人台となっており、
落ちついています。


平成28年5月からは、
日刊メルマガを有料化し、
無料メルマガは数日に一回の不定期配信としています。

日刊メルマガのご登録もぜひよろしくお願いします!


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日刊メルマガへのご協力もぜひよろしくお願いします。

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日刊メルマガのほうは、
無料メルマガほどの登録数はないのですが、

登録してくださっている方が少しずつ少しずつ増えてきており、
応援の意味合いも含めて登録してくださる方が多く
大変ありがたい限りです。


毎日メルマガを書くのは大変ですねとよく言われますが、
意外とさほど大変ではありません。

しかし7年続けてきて思うのは、
毎日読んでくださっている方のほうがすごいなあと思うわけです。

この7年、たくさんの方がこのメルマガに
感想メールや応援メールをたくさんくださいました。

特に震災前から始めたメルマガだったのですが、
震災後や落選時などはたくさんの反響をいただきました。


しかし残念なことに、
それぞれのいろいろなご事情があったり、
私の至らないところもあったり、
さらに残念なことにご不幸があったりすることもあり、

7年間ずっと読み続けてくださっている方、
いいねを押し続けてくださる方にも変化があったりするわけです。


そう考えると、
長い間このメルマガを変わらず読んでくださる方々が、
少なからずいて、いまもときどきメールをいただいたり、
応援していただいたり、

またときにはいまだ会ったこともないのに、
政治活動に対する支援をいただいたりした読者の方もいらっしゃいます。


本当にありがたいことです。


「長きにわたって応援し続けること」

これもすごいことなのではないかと、
感謝の念を持ちながらあらためて感じるところです。


みなさんはこのメルマガを第何号から読んでいらっしゃいますか?


一けた台、二けた台の号数から読んでいる方は、
ほぼ私の知り合いでしょうが、
三けた台あたりからは変化しているようです。


ちなみに読者数千人を超えたのは、
第98号(平成22年12月21日発行)からでした。


メルマガ読者の方と初めてお会いしたとき、
どの時期から読んでくださっているのか、
というお話をすることがありますが、
これもまたおもしろい感覚ですね。


最近読み始めたよという方もいれば、
3年間読み続けて初めて感想メール下さったという方もいらっしゃいました。

7年読み続けているけれども、
まだ私とコンタクトを取っていないという方も
きっといらっしゃるでしょうね。


それはそれで面白いと思いますが、
いつかこのメルマガの読者の大多数の方々と集まって、
お酒を飲んでみたいと思っています。

今はたまに少人数規模でメルマガ読者の会をやっていますが、
またいずれ日刊メルマガのほうで告知したいと思っています。


多くの方にメルマガを読んでいただけることに感謝しながら、
また新たなチャレンジをしたり、
新たな機会をつくり、楽しいつながりを育てていきたいと思っているところです。



感想や応援のメールはいつでも大歓迎ですので、
お待ちしております。






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