Archives[ 2017年11月 ] - つくる!宮城県議会議員渡辺勝幸のブログ【仙台市若林区】
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渡辺勝幸について

【現職】
宮城県議会議員【仙台市若林区選出】
 宮城県議会 議会運営委員会 委員。
 宮城県議会 文教警察委員会 委員。
 宮城県議会 スポーツ振興調査特別委員会 副委員長。

自由民主党・県民会議
 医療・福祉議員連盟 事務局次長。
 環境・エネルギー議員連盟 事務局次長。
 芸術文化議員連盟 事務局次長。
 防災議員連盟 事務局次長。
 日越(ベトナム)交流宮城県議会議員連盟 事務局次長。
 観光・情報議員連盟 事務局次長。
 防衛議員連盟 事務局長。

北朝鮮に拉致された日本人を救出し支援する宮城県議の会 事務局長。
宮城県議会国際リニアコライダーの誘致議員連盟 事務局長。
神道政治連盟宮城県本部議員連絡協議会 幹事。
岩手県議会・宮城県議会国際リニアコライダー建設実現議員連盟 理事。

自由民主党宮城県支部連合会
 青年局長。
 県民運動本部 副本部長。
 憲法改正推進本部 事務局長。
 女性活躍推進本部 副本部長。
自由民主党宮城県参議院第一選挙区支部 顧問。
仙石線整備促進期成同盟会 顧問。
全日本不動産政治連盟宮城県本部 顧問。
宮城県理容生活衛生同業組合 仙台若林支部 顧問。
宮城県私立幼稚園PTA連合会 副会長。
宮城県障害者スポーツ協会 理事。
宮城県障害者スポーツ指導者協議会 副会長。
仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
社会福祉法人ウェル千寿会 評議員。
宮城県薬剤師連盟 政策強化委員。
宮城県ドッジボール協会 副会長。
宮城県柔道整復師会 顧問。
東北大学大学院情報科学研究科 非常勤講師(情報技術経営論)。
起業集団「株式会社つくる仙台」 代表取締役。
ミラサポ(中小企業庁委託中小企業支援事業)専門家。
仙台東倫理法人会 監査。

仙台市立沖野中学校父母教師会 会長。
 若林区まちづくり協議会会員。
沖野東学区民体育振興会顧問。
沖野東小おやじの会沖父ちゃん会顧問。
仙台沖野ソフトボールリーグ顧問。

仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
仙台市南地区交通指導隊六郷分隊 隊員。







【経歴】 昭和50年5月10日生まれ。宮城県仙台市若林区出身。43歳。

昭和57年 沖野幼稚園(仙台市若林区)卒園
昭和63年 青森市立筒井小学校卒業
平成3年 仙台市立沖野中学校卒業
平成 6年 宮城県仙台第一高等学校卒業(高46回。二年間応援団長を務める)
平成11年 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
     国会議員政策担当秘書資格試験合格

平成12年 参議院議員市川一朗(宮城県選挙区)政策担当秘書
平成13年 慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了
平成19年 参議院自民党秘書会幹事(平成22年まで)
平成22年 参議院議員市川一朗政策担当秘書を退職

平成23年 経済産業省後援 起業支援ドリームゲートアドバイザー(平成24年まで)。
     宮城県議会議員選挙(若林選挙区)に無所属で出馬(5,042票で落選)。

平成25年 公益社団法人仙台青年会議所地域共同開発委員会幹事。
     仙台東倫理法人会幹事(青年委員長)。
     沖野東小おやじの会沖父ちゃん会初代会長。
平成26年 東北大学大学院情報科学研究科講師(情報技術経営論・非常勤、現職)。
     公益社団法人仙台青年会議所会員開発委員会委員。公益社団法人日本青年会議所憲法論議推進委員会委員。公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会LOM協働委員会委員。
     仙台市立沖野東小学校父母教師会(PTA)会長(平成31年まで)。
平成27年 宮城県議会議員に初当選(若林選挙区。自民党公認。10,041票でトップ当選)。
     公益社団法人仙台青年会議所総務委員会副委員長。公益社団法人日本青年会議所日本の未来選択委員会委員。
     宮城県議会 経済商工観光委員会委員。宮城県議会 産業振興対策調査特別委員会委員。
平成28年 宮城県議会 議会改革推進会議委員。
宮城県議会 保健福祉委員会委員。宮城県議会 地域防災調査特別委員会委員。
宮城県議会 政務活動費運用検討会議 検討委員。
平成29年 宮城県議会 総務企画委員会 副委員長。
     宮城県議会 いじめ・不登校等調査特別委員会 委員。


【渡辺勝幸応援団から、平成30年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成29年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成28年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成27年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成26年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成25年政治活動についての講評】

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しげよしおんつぁんを悼むー涌谷町名誉町民旭日小綬章 故大橋荘冶殿町葬に参列しました

2017年11月14日 22:39

本日11月14日、
宮城県涌谷町で行われた、
故大橋荘冶 元涌谷町長の町葬に参列しました。


大橋荘冶さんは、
昭和10年涌谷町に生まれ、
小牛田農林高校を卒業後、
農業に従事し、

昭和47年、36歳で涌谷町議会議員に当選。

涌谷町議を5期務め、議長に就任。
その後涌谷町助役を務めた後、
平成7年、涌谷町長に当選、4期務められました。


私は市川一朗参議院議員の秘書時代、
陳情で上京される大橋町長とともに様々な活動をしましたし、

私の祖母が涌谷出身で、
大橋町長のお母さんと私の祖母が姉妹であるという親戚関係もあり

20代から30代にかけて、
仕事上で大変お世話になった方でした。


私が秘書になりたての頃、
自己紹介したところ、

「たっちゃんの息子か!」

ととても喜んでくださり、
それから様々な機会によくかわいがっていただきました。


あるとき、
宮城県の町長さん方との酒席上で、私が

「大橋町長とは遠い親戚です」

と言ったところ、

「遠くはない、近い親戚だ!」

とおしかりを受けたこともよく覚えています。


陳情シーズンになると、
宮城県内の首長さんたちとともに、

毎日のように、
財務省や国土交通省に通っていたのですが、

大橋町長の陳情は丁寧に細かに説明をするものでした。
首長さんによっては、
陳情書を置いてくるというパターンの方も多かったのですが、

大橋町長は町の位置から特に河川について、
国の役所の偉い方々に時間の許す限り、
丁寧に説明をしていました。

陳情を受ける方は大変だったかと思いますが。



あるとき一緒にいたときに、
大橋町長はこんな話をしました。


「涌谷町は5つの河川に囲まれていて大変だ。
 この河川をどれだけ改修できるかで
 町民の生命と財産の安全が変わってくる。

 だから国の力を借りて、
 河川改修はしっかりとやっていかなければならない。」


と。
市川事務所によくやってきては、
町会議員団とともに、
河川改修の陳情を一緒にしたものでした。


今日の町葬では、
これまた私が大変お世話になった、
田尻町の堀江元町長が弔辞を読まれていましたが、

大橋町長は若いころから、
町長になっても当然のことですが、
町の将来は農業の発展にあると活動をしていたようで、
米以外の作物にも早くから目を向けていたようです。


農業と河川整備。


仙台平野の真ん中で農業に力を入れてきた政治家は、
河川の氾濫がひとたび起きれば、
大変な被害になることを知っていますから、

河川整備に大きな関心を持ち
陳情を熱心にしていたのだと思います。


よく私に万歩計を見せて、

「今日は霞が関を歩き回って一万歩になった!」

と笑顔で自慢されていたことを思い出します。

また、金色の結婚指輪をはめながら、
煙草をふかしていた姿も思い出しますね。



この9月に末期がんが見つかって、
余命いくばくもないと診断されながら、
農作業をやり続け周囲から止められたというお話も、
今日はじめて聞きましたが、
なんとなくわかります。

ものをはっきりという方でしたし、
頑固なところがあったように思い出されますので、
長い政治家人生、敵もいたことでしょう。


町政運営上も様々な危機があったことと思いますが、
しかし多くの方々に信頼されて、
政治家人生を全うされたおんつぁんに、

心からのご冥福をお祈り申し上げ、
次の時代を担う政治家として、
私もその姿勢を受け継いでいきたいと思いながら、
葬儀に参列いたしました。


私が県議選に当選したことも、
とても喜んでくださっていたようで、
うれしいかぎりですが、

もうこの世にいらっしゃらないかと思うと、
何とも言えない気持ちになります。




大橋荘冶さんのご冥福を、
心よりお祈り申し上げます。

国分秀男先生の「勝ち続けるための三か条」

2017年11月13日 22:22

私の地元宮城県には、
古川学園高校という有名なバレーボール部の強豪校があります。

この女子バレーボール部の元監督で、
国分秀男先生という有名な方がいらっしゃいます。


国分先生は福島高校を卒業後、
慶應義塾大学商学部をご卒業、
京浜女子商業高校を経て、古川商業高校に奉職されます。

古川学園高校の前身校です。

ここで女子バレーボール部を指導され、
宮崎国体において全国優勝。

その後全国制覇通算12回、
県大会以上の優勝は150回達成。

そして平成11年、
高校女子バレー史上5校目となる「三冠王」を達成しました。


この国分秀男先生が、

「勝ち続けるための三か条」

について述べていますので、
これを引用したいと思います。


ーーーーーーーーーーーー
1 一流の人、師匠と思える人たちの話を聞くこと

2 よい本を読んで「なるほど」と思ったことを自分で真似ること

3 時代の変化を常に意識しながら、自分を改造し成長させていくこと

ーーーーーーーーーーーー


なるほどと思える三か条です。

これはすごいなと思える人の話を聞きつづけると、
やはりいい意味で影響されてきます。

これはすごいなと思える人の話を
意識的に聞いていくことが大事なんですね。


そしてよい本を読むことも大事ですが、
気付いたことを実際に自分の身に置き換えて、
実践しなければ意味がありません。

素直に真似ることは大事なことだと思います。


また自分自身を変化させていくということは、
けっこう大変なことです。

いまの毎日に安穏として暮らす方が楽ですが、
変化を意識して自分を成長させていくこと、
常に勉強していくことが大事ですね。


この国分秀男先生の「勝ち続けるための三か条」は、
どの世界でも大事なことであり、
簡単に出来そうでなかなかできないことだなと思いました。


日々意識していきたいと思います。

「本氣でつくる起業家のための事業計画策定セミナー」

2017年11月09日 22:05

10月29日、第29回つくる起業倶楽部
「Facebook広告で見込み客を集め、売上を上げる方法」を開催しました

終了後の懇親会でも貴重な情報交換ができました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【参加者のご感想】

FacebookはただFacebookとして使うだけでなく、
集客や認知度の向上にも活用できることを初めて知りました。
自分のやりたいこと、やっていることをテーマとして相手にわかりやすく伝える技術参考になりました。

●Facebookの可能性を考えていたので参加しました。
ターゲットのしぼりこみが簡単に出来そうですね。

●Facebookは見る事しか無かったので、ターゲットをしぼる事が出来るのは知らなかった。
もう少し詳しく、Facebookの仕組を勉強したいと思います。

●web媒体の広告は種類が多く、複雑なものだと思っていました。
しかしFacebookという非常に身近なツールが効果的であることを知る機会になりました。
限定的な広告をできるのは、内容の精査は必要ですが、かなり有効であると実感できました(井上大樹さん)

●広告についてもう一度勉強し直すとともに、
自分の事業についてもう一度始めた時の原点を思い出し
形をつくる勉強ができてよかったです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

次回は11月23日、

「本氣でつくる起業家のための事業計画策定セミナー」
⇒ http://www.tsukurusendai.com/news/20171108653

ということで、

・起業したい方
・起業して間もない方(創業3年以内を想定)
・金融機関から融資を受けようと考えている方
・補助金を獲得するための事業計画をつくらなければいけない方
・新規事業を立ち上げようと考えている方

のためのセミナーを開催します。


事業計画をつくりたいという方にオススメの今回の企画、

「6W2H」から事業そのもののブラッシュアップ、
原点から伸びていく経営理念をどう見出すか。

事業発展の基礎となる事業計画を、
ともにつくりあげましょう。


怒りは体によくないのでコントロールする方法について

2017年11月06日 22:18

世の中に対する怒りから、
新たな政治が生まれてくることは多いわけですが、

とはいえ、
ふだんから怒りに満ちた生活をするのは、
精神的に大変ですね。

反対、不平、不満、
その瞬間はエネルギーを放出し、
みずからを英雄のように感じることができるかもしれませんが、

怒りはすなわち苦しみであって、
精神的にだけではなく肉体的にも負担がかかるようです。

体内的にはアドレナリンという物質が分泌され、
全身を駆け巡ると苦しみとなり、
これはいわゆる「ストレス」になるようです。

「痛覚の麻痺」という症状が起きたりするので、
その瞬間は気持ちが高揚するかもしれませんが、
体はむしばまれていたりするわけです。


それでは怒りを消すにはどうしたらよいか。

怒らない秘訣は様々ありますが、
その一つには

「反射しない」

という手法があります。


簡単にいえば、

「イライラした時にすぐに怒りとして表さないこと」

です。

イライラとは感情の動きであり、
それを思考することで怒りを鎮めることができるというものです。

たとえば有名な手法では、

「数を3つ数える」

というのが効果的です。

イライラした瞬間、怒りにあらわす前に、
自分がイライラしていると感じたら、
数字を3つ数える。

「1、2、3」

これだけでもけっこうちがうのだそうです。

3つ数えることで、
感情から思考に移行する。
これがなかなか効果的なのだとか。


ほかには、

「場を変える」

という手法も効果的だそうです。

イライラし爆発しそうになったときに、
トイレへ行く。

場を変えると、
そのわずかな時間で、
冷静さを取り戻すことができるんですね。

怒ることが必ずしも良い結果を生み出すとは限りませんし、
体に悪い結果を及ぼすとしたら、

こうした工夫をすることによって、
怒りをコントロールする。


一番良いのはやはり、
笑顔で毎日を過ごすことですので、
笑いを毎日取り入れることができたら、
幸せなことですね。

忘却は心の安定につながることもある

2017年11月05日 23:03

今日11月5日は、
国連が定めた「世界津波の日」ということで、

被災地の各地では、
様々な避難訓練が行われました。


東日本大震災のような、
悲しい出来事が二度とないよう、

人間の力でできる限りのことはするべきであると思いますし、
避難訓練をはじめ、様々な形で
防災の取組を推進していかなければなりません。


とはいえ、今日朝に、
訓練ということで、
「大津波警報発表」訓練のエリアメールが、
警報音とともに鳴った時は、

私は運転中でしたので
心臓が止まるかと思うほどでした。

やむを得ないとはいえ、
あまり気持ちのいいものではありませんね。



私の暮らしている仙台市若林区の六郷地区は、
沿岸部が津波で大きく被害を受け、
悲しいことに多くの犠牲者が出てしまった地域です。

思い出すと、私の家も車が流されたり、
自宅が大規模半壊だったりしたわけですが、

そんな六郷地区では今日、
「世界津波の日」でもありましたが、

「六郷市民まつり」

が開催され、町内会の方々をはじめ、
PTAや地域の様々な団体の方々が、
地域を挙げてお祭りの準備をしてくださり、

大変盛り上がり、子供たちも大人たちも楽しく過ごしました。


震災の年に生まれた子供たちも小学一年生となりました。

津波で閉校してしまった東六郷小伝統のくろしお太鼓も、
新しい六郷小学校の仲間とともに披露され、
素晴らしい演奏を聞かせてくれました。


今日が「世界津波の日」で避難訓練をする被災地域もある一方で、
お祭りを開催している地域もあるということから、

私が思うのは、

「震災の風化を防ぐ必要はあるものの、
 震災を忘れることも地域に暮らす私たちにとっては
 ありがたいことかもしれない」

と感じた次第です。


こう言うともしかすると、
不謹慎だと思われる方もいるかもしれません。

私も仲の良かった友人や同級生をあの震災で失ったことを思い出すと、
やはり今でもつらいものがあるわけですが、

しかしそれでも、

「忘れられることもまたありがたいことかもしれない」

と思ったりしています。


節目節目で必ず刻まれた記憶が呼び起こされるわけですが、
それでも、

忘れることで前を向くことができるのではないか、
忘れることで次のまちづくりに向けた努力をすることができるのではないか、
忘れることで新たなチャレンジをすることができるのではないか、

そんなことを感じたりもするのです。




ーーーーーーーーーーーーー

その昔、ラトビアという国に、
ソロモン・シェレシェフスキーという人がいたのだそうです。

もともとは新聞記者をしていましたが、
その驚異的な記憶力が世間の知られるところとなり、

「記憶の天才」

と呼ばれるようになります。

ソ連の心理学者が調査し、
ソロモンの記憶力は、
この世のだれよりも想像力が著しく発達した人間とされました。

数字や単語を覚える記憶力テストをしましたが、
ソロモンはどれだけ量を増やしても完璧に覚えてしまったそうです。


しかしソロモンは、
人生の後半、忘れられないこと、
膨大な記憶量によって心が混乱し、

共感覚者特有の日常的な弊害に悩んでしまい、
「忘れること」と普通の人間に戻ることを望むようになったそうです。



その後多くの心理学者の調査から、

「忘却は心の安定を図る役割がある」

ということがわかってきたのでした。


忘れることで人は平静を保つことができているのだと。

確かに人生長く生きていけば、
いいこともいやなこともあります。
いやなことのすべてを思い出していくとなんだか憂鬱になってしまいますね。


忘れることは必ずしも悪いことではないし、
忘れることで生きていけることもあるのだろうと思います。



震災の風化を防いでいかなければなりませんが、
一方で忘却をすべて否定することはないのかな、
などと最近感じているところであります。


みなさんはどう思われますでしょうか?








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