Archives[ 2015年05月 ] - つくる!宮城県議会議員渡辺勝幸のブログ【仙台市若林区】
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渡辺勝幸について

【現職】
宮城県議会議員【仙台市若林区選出】
 宮城県議会 環境福祉委員会 委員長。
 
自由民主党・県民会議
 事務局長
 医療・福祉議員連盟 事務局次長。
 環境・エネルギー議員連盟 事務局次長。
 芸術文化議員連盟 事務局次長。
 防災議員連盟 事務局次長。
 日越(ベトナム)交流宮城県議会議員連盟 事務局次長。
 観光・情報議員連盟 事務局次長。
 防衛議員連盟 事務局長。

北朝鮮に拉致された日本人を救出し支援する宮城県議の会 事務局長。
宮城県議会国際リニアコライダーの誘致議員連盟 事務局長。
神道政治連盟宮城県本部議員連絡協議会 幹事。
岩手県議会・宮城県議会国際リニアコライダー建設実現議員連盟 理事。

自由民主党宮城県支部連合会
 青年局長。
 県民運動本部 副本部長。
 憲法改正推進本部 事務局長。
 女性活躍推進本部 副本部長。
自由民主党宮城県参議院第一選挙区支部 顧問。
仙石線整備促進期成同盟会 顧問。
全日本不動産政治連盟宮城県本部 顧問。
宮城県理容生活衛生同業組合 仙台若林支部 顧問。
宮城県私立幼稚園PTA連合会 副会長。
宮城県障害者スポーツ協会 常任理事。
宮城県障害者スポーツ指導者協議会 会長。
仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
社会福祉法人ウェル千寿会 評議員。
宮城県薬剤師連盟 政策強化委員。
宮城県ドッジボール協会 副会長。
宮城県柔道整復師会 顧問。
みやぎパラボウリング協会 会長。
東北大学大学院情報科学研究科 非常勤講師(情報技術経営論)。
起業集団「株式会社つくる仙台」 代表取締役。
ミラサポ(中小企業庁委託中小企業支援事業)専門家。
仙台東倫理法人会 監査。

仙台市立沖野中学校父母教師会 会長。
 若林区まちづくり協議会会員。
沖野東学区民体育振興会顧問。
沖野東小おやじの会沖父ちゃん会顧問。
仙台沖野ソフトボールリーグ顧問。

仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
仙台市南地区交通指導隊六郷分隊 隊員。







【経歴】 昭和50年5月10日生まれ。宮城県仙台市若林区出身。44歳。

昭和57年 沖野幼稚園(仙台市若林区)卒園
昭和63年 青森市立筒井小学校卒業
平成3年 仙台市立沖野中学校卒業
平成 6年 宮城県仙台第一高等学校卒業(高46回。二年間応援団長を務める)
平成11年 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
     国会議員政策担当秘書資格試験合格

平成12年 参議院議員市川一朗(宮城県選挙区)政策担当秘書
平成13年 慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了
平成19年 参議院自民党秘書会幹事(平成22年まで)
平成22年 参議院議員市川一朗政策担当秘書を退職

平成23年 経済産業省後援 起業支援ドリームゲートアドバイザー(平成24年まで)。
     宮城県議会議員選挙(若林選挙区)に無所属で出馬(5,042票で落選)。

平成25年 公益社団法人仙台青年会議所地域共同開発委員会幹事。
     仙台東倫理法人会幹事(青年委員長)。
     沖野東小おやじの会沖父ちゃん会初代会長。
平成26年 東北大学大学院情報科学研究科講師(情報技術経営論・非常勤、現職)。
     公益社団法人仙台青年会議所会員開発委員会委員。公益社団法人日本青年会議所憲法論議推進委員会委員。公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会LOM協働委員会委員。
     仙台市立沖野東小学校父母教師会(PTA)会長(平成31年まで)。
平成27年 宮城県議会議員に初当選(若林選挙区。自民党公認。10,041票でトップ当選)。
     公益社団法人仙台青年会議所総務委員会副委員長。公益社団法人日本青年会議所日本の未来選択委員会委員。
     宮城県議会 経済商工観光委員会委員。宮城県議会 産業振興対策調査特別委員会委員。
平成28年 宮城県議会 議会改革推進会議委員。
宮城県議会 保健福祉委員会委員。宮城県議会 地域防災調査特別委員会委員。
宮城県議会 政務活動費運用検討会議 検討委員。
平成29年 宮城県議会 総務企画委員会 副委員長。
     宮城県議会 いじめ・不登校等調査特別委員会 委員。
平成30年 宮城県議会 スポーツ振興調査特別委員会 副委員長。
     宮城県議会 議会運営委員会 委員。宮城県議会 文教警察委員会 委員。
     宮城県議会 政務活動費運用検討会議 検討委員。
令和元年 宮城県議会議員に再選(若林選挙区。自民党公認。10,273票でトップ当選)。

【渡辺勝幸応援団から、平成30年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成29年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成28年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成27年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成26年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成25年政治活動についての講評】

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【渡辺勝幸メディア紹介履歴】

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【再録】人間が担保である─小原鐵五郎(城南信用金庫理事長)その5─昭和時代の私の履歴書

2015年05月26日 18:00

昭和の偉人たちが何を考え、失敗にどう対処し、
それをいかに乗り越え、どんな成功を収めたのか、

日本経済新聞に掲載されている、
自伝コラム「私の履歴書」から
探ってみたいと思います。



私の履歴書─昭和の経営者群像〈9〉



小原は夢中になって勉強しました。
夜に遊び、夜に学ぶ。

しかし大正9年以降の慢性的不況は一段と深刻化し、
昭和2年に金融恐慌を迎えます。

[ 続きを読む ]

何歳までが若者か?

2015年05月25日 18:00

40歳になってみて、
もう若者ではないなあということを感じますが、

しかし町内の老人会のメンバーの皆さんから見れば、
50代60代は「若造」です。

小学生のうちの娘が、
最近いろいろな学校行事で忙しく疲れ果てて、

「年取ったなあ」

とひとり呟いていて、
んなこたあない、と思うわけですが、

それぐらい若いかどうかは、
主観的、相対的なものです。


しかし何歳の人であっても、
あの人は若いなあと感じられる人は、

何かに真剣に取り組んでいる人、
自分のエネルギーを集中してある物事に取り組んでいる人のことですね。


見た目の若さや、
体力も大事ですが、

それ以上に我を捨てて、
真剣に取り組む姿勢が「若さ」につながるのだと思います。


逆に年齢は若いけれども、
こせこせ小さくまとまり、

批判だけで何もしない、

そんな若者は、
真の「年寄り」であるといえるでしょう。


何歳から若者で
何歳から老人か、

そんなことを考えるよりも、

自分は何に真剣に取り組めるか、
何をやりたいのかということを考え、
その実現のために力の限り全力で取り組んでいく、

そんな人が「若者」なのだろうと思います。

私たちの最大の弱点

2015年05月24日 18:00

エジソンという発明家がいました。
トーマス・エジソン。

GEという巨大会社の創立者。
つまり彼も起業家です。

彼は、生涯におよそ1,300もの発明を行った人物で、
後世に大きな影響を与えた人でした。

蓄音器、白熱電球、活動写真を発明し、
電力システムも生み出しました。


そのトーマス・エジソンはこんなことを言っています。


「私たちの最大の弱点は諦めることにある。
 成功するのに最も確実な方法は、
 常にもう一回だけ試してみることだ」



あきらめたらそこで試合終了。
もう嫌だ、あきらめよう、

そう思ったときにあと一回、
もう一度試してみると、

そこから新しい世界が開けてくるわけですね。

エジソンは実験で尋常ならぬ数の失敗をしたことを誇りに思い、

「うまくいかない方法を発見するのに成功した」

と言っていたのだそうです。


何度失敗してもあきらめず、
挑戦し続ける人でありたいなあと思います。

【再録】子供たちから喜怒哀楽を学ぶ

2015年05月23日 18:00

今日はこどもの日です。


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祝日法2条によれば、
「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」
ことが趣旨。

1948年に制定。
ゴールデンウイークを構成する日の一つである。
────────────────────────────

[ 続きを読む ]

売上が上がらず、集客に悩む解決策としてのネット広告

2015年05月22日 18:00

つくる仙台では最近、
ネット広告による集客のご相談をいただいています。

特に、Facebookや、
Google Adwords、Yahooなどのリスティング広告の利用方法だけではなく、

広告の内容、ターゲットなど、
集客のためのネット広告をどのように使うかの
コンサルティングです。


過去には、個人病院、サービス業、小売業やネットショップなどで、
売上を増加させることに成功してきましたので、

「ネットによる集客」

をお考えの方は一度ご相談ください。




特にこの一年は、
Facebook広告を駆使して集客に成功しておられる方が多いですね。


つくる仙台においても、
昨年以来、

Facebookページの「いいね!」の数を
爆発的に増やすことができ、

ネットを通じて、
創業スクールの受講や、
起業の無料相談の問い合わせが非常に多いですね。


それでは、
つくる仙台で支援しているクライアントのネット広告が、
なぜ効果的に集客できているのかといえば、

「自社の商品を買いたい人にだけお知らせする」

ことができているからです。


ただネット広告にお金をかけても、
ターゲット設定や、
広告のコピーがいまひとつであれば、
集客はできません。

検索キーワードに何を選ぶかというのも、
非常に重要な課題です。

このキーワード選びをちょっとでもまちがうと
まったく集客ができなかったりします。


ターゲット設定、
キャッチコピー、
その他多くの微調整の結果、

「仙台のネイルサロン」
「仙台の家事代行」


といったキーワードで検索をしてくる、
購買意欲があるユーザーを見込み客として集めてくることができるわけですね。


そう言う意味では、
ホームページを持っている会社・小規模事業主の方は、
ぜひこのネット広告の効果を実感してほしいと思いますので、

気になる方はぜひお問い合わせをいただければと思います。



しかし同時に、
このネット広告にも問題点がないわけではありません。

まず第一の問題点は、

「小規模事業でしか効果がない」

という点です。

ターゲットを明確にしぼり、

「仙台 ネイルサロン」

というキーワードで検索をしている方は少数であり、
事業を大きくしていこうと考えるとその限界が生じます。

ネット広告が小規模事業者に効果が高いというのは、
逆に言えば大規模化するにつれて、
別の広告を検討しなければなりませんね。

第二の問題点は、
ネット広告の効果を、
データを見ながらチェックしていく必要があるということです。

チェックをしなければ、
効果的な広告配信が行われず、
無駄なキーワードや入札単価が上がってしまったりして、
広告費用がかかってしまう恐れがあるわけです。


こうしたデメリットの解消法についても、
つくる仙台では研究をしていますが、
いずれにしても、インターネット上での集客を検討している方は、
これはどの地域の方であっても対応可能ですので、
ぜひ一度ご相談いただければと思います。



起業集団つくる仙台





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