Archives[ 2014年03月 ] - つくる!宮城県議会議員渡辺勝幸のブログ【仙台市若林区】

渡辺勝幸について

【現職】
宮城県議会議員【仙台市若林区選出】
 宮城県議会 保健福祉委員会委員。
 宮城県議会 地域防災調査特別委員会委員。
 宮城県議会 議会改革推進会議委員。
 宮城県議会 政務活動費運用検討会議 検討委員。
 宮城県議会 決算特別委員会理事。

自由民主党・県民会議
 事務局次長。
 医療・福祉議員連盟 事務局次長。
 環境・エネルギー議員連盟 事務局次長。
 芸術文化議員連盟 事務局次長。
 防災議員連盟 事務局次長。
 日越(ベトナム)交流宮城県議会議員連盟 事務局次長。
 観光・情報議員連盟 事務局次長。
宮城県議会全国和牛能力共進会宮城大会を支援する議員連盟 副幹事長。
北朝鮮に拉致された日本人を救出し支援する宮城県議の会 事務局長。
宮城県議会国際リニアコライダーの誘致議員連盟 事務局長。
神道政治連盟宮城県本部議員連絡協議会 幹事。

自由民主党宮城県支部連合会
 県民運動本部 副本部長。
 憲法改正推進本部 事務局長。
 女性活躍推進本部 副本部長。
 青年局 局長代理。

仙石線整備促進期成同盟会 顧問。
全日本不動産政治連盟宮城県本部 顧問。
宮城県理容生活衛生同業組合 仙台若林支部 顧問。
宮城県私立幼稚園PTA連合会 常任委員長。
宮城県障害者スポーツ指導者協議会 副会長。
仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
社会福祉法人ウェル千寿会 評議員。
宮城県薬剤師連盟 政策強化委員。

東北大学大学院情報科学研究科 非常勤講師(情報技術経営論)。
起業集団「株式会社つくる仙台」代表取締役。
ミラサポ(中小企業庁委託中小企業支援事業)専門家。
仙台東倫理法人会 監査。

仙台市立沖野東小学校PTA会長。
 沖東夏まつり実行委員会委員長。沖野学園学校支援地域本部協議会副会長。沖野中学校区青少年健全育成連絡協議会副会長。仙台市PTA協議会研修交流委員会委員。若林区まちづくり協議会会員。仙台市立沖野東小学校施設開放管理運営委員会委員長、学校保健委員会副委員長、学校関係者評価委員。沖野中学校区災害対策委員会委員。
沖野東学区民体育振興会参与。沖父ちゃん会(沖野東小おやじの会)顧問。沖野学区連合町内会大運動会実行委員会委員。仙台沖野ソフトボールリーグ顧問。






【経歴】 昭和50年5月10日生まれ。宮城県仙台市若林区出身。41歳。

昭和57年 沖野幼稚園(仙台市若林区)卒園
昭和63年 青森市立筒井小学校卒業
平成3年 仙台市立沖野中学校卒業
平成 6年 宮城県仙台第一高等学校卒業(高46回。二年間応援団長を務める)
平成11年 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
     国会議員政策担当秘書資格試験合格

平成12年 参議院議員市川一朗(宮城県選挙区)政策担当秘書
平成13年 慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了
平成19年 参議院自民党秘書会幹事(平成22年まで)
平成22年 参議院議員市川一朗政策担当秘書を退職

平成23年 経済産業省後援 起業支援ドリームゲートアドバイザー(平成24年まで)
     宮城県議会選挙(若林選挙区)に無所属で出馬

平成24年 林英臣政経塾塾生(東北七期)、大阪維新の会維新政治塾塾生、公益社団法人仙台青年会議所 会員開発委員会委員
平成25年 公益社団法人仙台青年会議所地域共同開発委員会幹事。仙台東倫理法人会幹事(青年委員長)。沖父ちゃん会(沖野東小おやじの会)初代会長
平成26年 東北大学大学院情報科学研究科講師(情報技術経営論・非常勤。現職)。
公益社団法人仙台青年会議所会員開発委員会委員。公益社団法人日本青年会議所憲法論議推進委員会委員。公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会LOM協働委員会委員。

平成27年 宮城県議会議員【仙台市若林選挙区】に初当選。宮城県議会経済商工観光委員会委員、産業振興対策調査特別委員会委員。

公益社団法人仙台青年会議所 総務委員会副委員長。公益社団法人日本青年会議所 日本の未来選択委員会委員。



【渡辺勝幸応援団から、平成28年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成27年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成26年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成25年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸の東北大学での講義内容についてはこちらをクリック】

【渡辺勝幸メディア紹介履歴】

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成功者が必ずしている5つのこと

2014年03月31日 18:00

チャップリンが言った言葉として、

「みんなが小さな礼儀作法に気をつけたなら人生はもっと暮らしやすくなるのに」

というものがあるそうです。


学生時代、私ははじめてアメリカに行ったときに、
飛行機や電車で、あるいは建物の入り口などで、

多くの人が必ず一声「どうぞ」とか「ありがとう」とかの声をかけていたのを見て、
これはいいなあと思ったことがありました。


日本においては毎朝満員の通勤電車などでは、
そんな声をかける余裕がないのも確かですが、

挨拶やちょっとした気遣いは本来日本人が大事にしていたことですので、
忘れてはいけないなと思った記憶があります。



また、自分の子供が挨拶をすることがうまくできないというとき、
実はその子の親も挨拶をきちんとしていないためにそうなっている、
ということもけっこうあるのだそうです。

それを知ってから、
自分も朝起きてまったくふらふらのときでも、
しっかり挨拶をするようにしないといけないなと思いました。



欧米では、

サンキュー、
エクスキューズ・ミー、
アイアム・ソーリー、
プリーズ、
パードン

の5つの言葉を「王様の言葉」といって、
いろいろと使い分ける習慣を子供の時から厳しくしつけるのだそうです。


そしてこの挨拶をしっかりできた人は、
世の中で成功する


そう言われてきたのだそうです。


つい、「なんだ、たったそれだけか」と思ってしまいそうですが、
なかなか確かにむずかしいですね。

明日から新年度。
この5つを心の底から意識していきたいと思います。

憲法改正がなぜ必要と考えるかその6─96条改正についての各政党と有識者の議論、諸外国の改正手続き

2014年03月30日 18:00

憲法改正の議論が今年は活発化するのではないかと思っています。

私渡辺は、改正すべきと思っているのですが、
なぜ日本国憲法を改正すべきか、

何回かにわたって掘り下げて書いています。



私が憲法改正が必要と考える理由はいくつかありますが、前回は、

「96条の憲法改正規定」

について書きました。


今回も、憲法改正の核であり、
そもそもの憲法改正を規定している条文

「96条」

について書いていきたいと思います。

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この数年で動画をつかったビジネスモデルが重要になる

2014年03月29日 18:00

このメルマガ、土曜日は私個人の好きな音楽や
芸能、アートな話を書いているわけですが、
YouTubeの動画のリンクを貼ることが多いですね。

ビジネスに、とりわけマーケティングに、
この「動画」をいかに取り入れていくかということが、
今年は注目されるのではないかと私は思っています。


そしてこのYouTubeの動画に広告を載せることによって
収益をあげることができ、

当然再生回数が多ければ多いほど、
収益が上がり、世界ではなんと数億円の収益を上げている人もいるのだとか。


このビジネスモデルはわかりやすいですね。


シンプルなビジネスモデルほど、
数が集まれば大きな力になります。


国内動画広告市場は数年内に1000億円に上るのではないかとも言われています。

テレビショッピングのように、
ネット上の動画で商品を売ることが当たり前になり、
大企業もちいさな企業も、
動画を使って商品を説明することが重要になってくるでしょう。


そのとき、自分のビジネスではどのように動画を使っていくのか?
そんなシミュレーション、そして実践をしてみることが大事ですね。




2014年3月アンケート結果のご報告

2014年03月28日 18:00

3月8日から22日まで、
読者の声を聞くということでアンケートを実施しました。

毎回このアンケートをよく読み分析しながら、
このメルマガをよりよいものにしていくために

少しずつ改善を重ねていきたいと思っております。



[ 続きを読む ]

成功している起業家がやっている客単価を上げる方法その2

2014年03月27日 18:00


成功している起業家がやっている客単価を上げる方法(H26/3/14)



を書いたところ、
勉強になったという声をたくさんいただきました。

実際にあるお店ではやっているようなので、
結果が出たらぜひ教えてほしいですね。


客単価を上げる方法はまだあります。

その一つの手法は、

「常連さんに特別の商品を提供する」

という方法です。


うちのお店の商品をたくさん買ってくれるお客さんは、
実はもっと買ってくれます。

もっとこのお店から商品を買いたいと思っているお客さんのために、

特別の商品をつくってみましょう。


新規客も常連の顧客も同じように扱うことは、
不公平になります。

たとえば私であれば、
顧問としてコンサルティングをしているクライアントの方には、
その会社にあった補助金や様々な情報提供をするわけですが、

それは特別の顧客だからこそ、
特別の対応をするわけです。

もちろん公開された誰でも知ることのできる情報だったりするのですが、
クライアントに合った情報を提供することは、

その会社をよく知っていなければできないということでもあり、
その会社の経営を「我が事」としなければできないともいえます。


いずれにしても、
常連客は特別に扱うということが、
結果として単価を上げる要因の一つになります。

それぞれご自分のビジネスではどうか、
検討してみて下さい。



起業集団つくる仙台





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