Archives[ 2009年10月 ] - つくる!宮城県議会議員渡辺勝幸のブログ【仙台市若林区】

渡辺勝幸について

【現職】
宮城県議会議員【仙台市若林区選出】
 宮城県議会 保健福祉委員会委員。
 宮城県議会 地域防災調査特別委員会委員。
 宮城県議会 議会改革推進会議委員。
 宮城県議会 政務活動費運用検討会議 検討委員。
 宮城県議会 決算特別委員会理事。

自由民主党・県民会議
 事務局次長。
 医療・福祉議員連盟 事務局次長。
 環境・エネルギー議員連盟 事務局次長。
 芸術文化議員連盟 事務局次長。
 防災議員連盟 事務局次長。
 日越(ベトナム)交流宮城県議会議員連盟 事務局次長。
 観光・情報議員連盟 事務局次長。
宮城県議会全国和牛能力共進会宮城大会を支援する議員連盟 副幹事長。
北朝鮮に拉致された日本人を救出し支援する宮城県議の会 事務局長。
宮城県議会国際リニアコライダーの誘致議員連盟 事務局長。
神道政治連盟宮城県本部議員連絡協議会 幹事。

自由民主党宮城県支部連合会
 県民運動本部 副本部長。
 憲法改正推進本部 事務局長。
 女性活躍推進本部 副本部長。
 青年局 局長代理。

仙石線整備促進期成同盟会 顧問。
全日本不動産政治連盟宮城県本部 顧問。
宮城県理容生活衛生同業組合 仙台若林支部 顧問。
宮城県私立幼稚園PTA連合会 常任委員長。
宮城県障害者スポーツ指導者協議会 副会長。
仙台市南地区交通安全協会六郷支部 顧問。
社会福祉法人ウェル千寿会 評議員。
宮城県薬剤師連盟 政策強化委員。

東北大学大学院情報科学研究科 非常勤講師(情報技術経営論)。
起業集団「株式会社つくる仙台」代表取締役。
ミラサポ(中小企業庁委託中小企業支援事業)専門家。
仙台東倫理法人会 監査。

仙台市立沖野東小学校PTA会長。
 沖東夏まつり実行委員会委員長。沖野学園学校支援地域本部協議会副会長。沖野中学校区青少年健全育成連絡協議会副会長。仙台市PTA協議会研修交流委員会委員。若林区まちづくり協議会会員。仙台市立沖野東小学校施設開放管理運営委員会委員長、学校保健委員会副委員長、学校関係者評価委員。沖野中学校区災害対策委員会委員。
沖野東学区民体育振興会参与。沖父ちゃん会(沖野東小おやじの会)顧問。沖野学区連合町内会大運動会実行委員会委員。仙台沖野ソフトボールリーグ顧問。






【経歴】 昭和50年5月10日生まれ。宮城県仙台市若林区出身。41歳。

昭和57年 沖野幼稚園(仙台市若林区)卒園
昭和63年 青森市立筒井小学校卒業
平成3年 仙台市立沖野中学校卒業
平成 6年 宮城県仙台第一高等学校卒業(高46回。二年間応援団長を務める)
平成11年 慶應義塾大学法学部政治学科卒業
     国会議員政策担当秘書資格試験合格

平成12年 参議院議員市川一朗(宮城県選挙区)政策担当秘書
平成13年 慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了
平成19年 参議院自民党秘書会幹事(平成22年まで)
平成22年 参議院議員市川一朗政策担当秘書を退職

平成23年 経済産業省後援 起業支援ドリームゲートアドバイザー(平成24年まで)
     宮城県議会選挙(若林選挙区)に無所属で出馬

平成24年 林英臣政経塾塾生(東北七期)、大阪維新の会維新政治塾塾生、公益社団法人仙台青年会議所 会員開発委員会委員
平成25年 公益社団法人仙台青年会議所地域共同開発委員会幹事。仙台東倫理法人会幹事(青年委員長)。沖父ちゃん会(沖野東小おやじの会)初代会長
平成26年 東北大学大学院情報科学研究科講師(情報技術経営論・非常勤。現職)。
公益社団法人仙台青年会議所会員開発委員会委員。公益社団法人日本青年会議所憲法論議推進委員会委員。公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会LOM協働委員会委員。

平成27年 宮城県議会議員【仙台市若林選挙区】に初当選。宮城県議会経済商工観光委員会委員、産業振興対策調査特別委員会委員。

公益社団法人仙台青年会議所 総務委員会副委員長。公益社団法人日本青年会議所 日本の未来選択委員会委員。



【渡辺勝幸応援団から、平成28年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成27年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成26年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸応援団から、平成25年政治活動についての講評】

【渡辺勝幸の東北大学での講義内容についてはこちらをクリック】

【渡辺勝幸メディア紹介履歴】

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次をめざすあなたの人生戦略について【就職結婚起業ママ幼稚園児と小学生も】

2009年10月30日 23:02

Alicia Keys - Doesn't Mean Anything [Official Video]
http://www.youtube.com/watch?v=Hxvk3_I4zA4




今週長女は来年から通うことになる小学校へ就学前健康診断に行ったようです。何も問題なかったようで何よりでしたが、小学校へ行くと来年から小学生ということが肌で感じられるようです。

今週次女は来年から通うことになる幼稚園へ、未就園児体験クラスに行ってきたようです。くわしく聞いてみると「そうだおそれないで」を歌ったそうで、楽しかったらしい。春から幼稚園に行くのが楽しみらしいです。お母さんも一緒に幼稚園に行くものだとかんちがいをしているようですが。


こどもだけでなく、大人も同様に、次のステージに立っている自分のイメージを明確化することは大事だと思います。就活をしているみなさんは、内定している先輩や社会人の人たちと付き合うことによって、自分が働いている姿をシミュレーションする。

また、起業を考えている人であれば、実際に起業したり経営に携わっている社長さんたちとのつきあいなくして、成功はないのではないでしょうか。社長の考え方というものに実際に触れる。いまは、新入社員だったりしても、社長の立場とは何かを知ること。

以前私の上司が言っていてなるほどと思ったのですが、課長補佐からデキル課長に出世できる人というのは、課長の気持ちが分かる人なんだそうな。

おそらく、あの課長は使えないと愚痴を言っていたり、社長の悪口を言っていたりするとダメなのかもしれないですね。自分が上司だったらこういう場面でどういう気持ちになるか、それを知るためには自分が狙う次のポストの人たちを理解しないといけないのでしょう。

また、結婚をしたいと考えている人も一緒かもしれません。すでに結婚して幸せそうなご夫婦とのおつきあいをたくさんするのがいいでしょうね。結婚がうまくいく秘訣とは何か?そこからみえてくるものもあるでしょう。

おかあさんたちも一緒です。子供がいま幼稚園児であれば、次のステージは「小学生のお母さん」。小学生のママたちがどんなことをしているか、中学生のお母さんは、高校生のお母さんは、どういう心構えでいればいいのか、どんな準備が必要なのか。応用はいろいろできますね。
いずれにしても、


自分がめざす次のステージの人たち(理想的な人で)とのお付き合いを重ねてみる


これが、次をめざすあなたの人生戦略にとって大事なんではないでしょうか。

まあしかしながら、こういう努力を積み重ねていっても、結果だけが求められる世界は、結果が出ないと何も意味をなさなくなります。こわいものです。

新型インフルエンザ情報

2009年10月19日 21:33

詳細は、厚生労働省のサイト、あるいはお住まいの市町村のサイトをご覧ください。


新型インフルエンザ対策関連情報(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html


新型インフルエンザワクチンQ&A(平成21年10月2日現在)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02-07.html

「今後の新型インフルエンザ対策について─ワクチン接種の基本方針」(厚生労働省平成21年10月1日)
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/dl/infu091002-12.pdf

年度内に、国内産ワクチン・輸入ワクチンあわせて、約7700万人分程度(2回接種の場合)確保見込み。

10月19日(月)の週から順次接種開始見込み。年度内2700万人分程度確保予定。

12月末~1月に輸入開始見込み。年度内5000万人分程度確保予定。


接種スケジュールの目安(地域によって若干異なる可能性がある)

10月 医療従事者
11月 妊婦、基礎疾患(最優先)
12月 基礎疾患(その他)
   幼児(1歳~就学前)
   小学校低学年
1月 1歳未満児等の保護者
   小学校高学年
   中学生、高校生、高齢者に順次接種

上記以外の者に対する接種については、上記の者への接種状況等を踏まえ、対応。
具体的なスケジュールは、かかりつけの医療機関や市町村にお問い合わせください。

費用負担については、実費徴収。
合計6150円(1回目3600円、2回目2550円。1回目と異なる医療機関で接種する場合は3600円)

みんなで楽しく芋煮議会のご案内。

2009年10月18日 22:19

ある方からメールをいただきまして、その方はとても心やさしく気づかいをされる女性なのですが、最近20代の女性の多くの友人が出会いを求めていらっしゃるけれども、なかなかパートナーが見つからないことが多いとのこと。

10代でも20代でも30代でも40代でも50代でも60代でも70代でも、出会いはそれがどんなものであれ、タイミングが大切なんだろうと思います。

カツユキ帝国や、その周辺にいる方々は、まさに誠実で男気のある好男子、という印象がありますので、ぜひ、議会などでそうした方々と交流できれば幸いとのありがたいお言葉をいただき、私のまわりの女性も誠実で男気のある好女子が多いですよと思いつつ、出会いがしらの企画をしたいと考えました。


ということで、毎年恒例11月芋煮議会を開催したいと思います!


名称:みんなで楽しく11月芋煮議会

日時:平成21年11月3日(火・祝)午後1時より(その前からやってると思いますが)

場所:毎年同じ多摩川河川敷東急田園都市線鉄橋下そばの川崎側

参加費:無料

参加費は無料としますが、ルールとして、みんなが喜ぶような何かを提供してください。冷蔵庫の中に余っているお肉でもいいし、田舎から送られてきた果物でもいいし、芋煮だから芋だけ持ってくるというのもいいし、こんなおいしいお酒をオススメしたいから持ってきたーというのもいいですね。鍋だけでも持っていくという人も可。炭だけも可。

何も持っていけるものがないやあという人は、持っている携帯でみんなの笑顔を撮りあとでみんなにお送りする、というのもいいですね。民謡を歌えるという人がいたら、みんなで楽しく聞きましょう。

携帯も持ってないし民謡も歌えないという人は、みんなに「ありがとう」と言いながら、おいしく芋煮を召し上がってください。そういうのもまたいいですね。

天候については当日朝に、カツ帝SNS、mixi日記、カツ帝ブログ、キュッカブログ・メルマガなどで告知いたします。去年は雨が降ったけど、橋の下でがんばれましたなあ。


スペシャルゲストに、ちっちゃい二人をお迎えしようとただいま交渉中です。新型インフルにかかるとか、機嫌が悪くなるとむずかしいかもしれませんが。

いずれにしても、多くのみなさんとお会いできることを楽しみにしております。


カツユキ

あなたにランドセルの思い出はありますか?

2009年10月11日 23:57

あっちゃんは来年小学校なのですが、早くもランドセルをどうするかという話になっちゃっています。ここ数年ランドセル商戦は早期化し、新小学生の半分以上がランドセルを年内にゲットしているんだとか。

そして30年近く前にランドセルをゲットした世代から見て、ビックリしたことが以下の3点であります。


①カラフル!
昔はランドセルといえば黒か赤で、クラスに一人ピンクのランドセルの女の子がいたことを覚えていますが、いまやランドセルの色は多種多様で、とんでもない色まであります。イオンのサイトを見ると、スミレ色のランドセルはもうすでに売り切れになっています。いやはや。

トップバリュ24色ランドセル
http://www.aeonshop.com/tpshop-bin/tpshop_top.pl?page_id=9&plan_lid=4099&plan_mid=1&plan_sid=1

ちなみに私は黒のランドセルでした。みなさんは何色でしたか?世代によって差はあるのかな?


②オートロック
マンションの話ではありません。ランドセルを閉じるときに金具の部分が十字になって施錠されるわけですが、パチッとワンタッチで自動ロックされます。アナログ世代には感動的でした。昔はなかったと思うな。


③しょいやすい天使のはね
CMでひろみちお兄さんがやっていた「天使のはね」。ランドセルは体の構造を計算して、もっとも体にフィットし、しょいやすいように肩ベルト部分が作られています。肩ベルトも昔はまっすぐだったものが、曲線化しているものが多いです。たしかにちがうらしい。

天使のはね
http://www.randoseru.ne.jp/tenshi-no-hane.html


あっちゃんは、まだどれにするか決めていませんが、もう小学校なのかと思うと早いものですね。


ランドセルといえば、なつかしい思い出があります。小学校5年生ぐらいだったろうか。放課後の野球部の練習を終えて、友達3人と仲良く帰宅したときの話。

野球でつかれてはいても小学生。ばか話や悪ふざけをしながら帰宅して5分ぐらいたったころ、友人の一人が不思議そうにひとこと。

「あれ、なんでカツユキ、ランドセルしょってないの?」

そうなんです。ランドセルを学校に忘れ、手ぶらで帰宅していたのです。あまりにも話で盛り上がっていたからなのか、そのころから忘れっぽい性格だったからなのかわかりませんが、一同大爆笑。あの時は腹が痛くなるぐらい笑った記憶があります。そのまま学校に走って戻りましたなあ。

まぬけな小学生です。

あっちゃんはそうならないことを祈ります。



ちっちゃいほうもランドセルがほしいそうですが、まずはようちえんでがんばってほしいものです。

たのしい運動会

2009年10月10日 22:21

今日はあっちゃんの運動会でした。

幼稚園の運動会とはいえ、保護者のつなひきとか、親子騎馬戦とか、疲労感たっぷりであります。年長さんはリレー競技もあり、あっちゃんのクラスは負けてくやしそうでしたが、なんだか懐かしいものを感じましたな。


この運動会というスタイルは、どうやら日本独自のものらしく諸外国には見られないらしいです。競技も独自のものが多いとか。まあそうでしょうね。

それでは、カツ帝のいつものノリで、今度の日曜日に運動会やりますとかいう企画を突然してみたらどうなんだろうということを、んりさんのつぶやきから思いついたので、ちょいといろいろ調べてみました。

近年はやはり社内運動会にしても地域運動会にしても下火であったのが、ここ数年、コミュニケーションの手段としてか、あるいは関係の希薄化の反動か、運動会が見直されつつあるそうです。

そうした社内運動会の企画をする会社も、しらべてみると結構あるようです。たのしそう。また、複数の中小企業が参加する社内運動会として「中小企業運動会」なるものもあり、NPOが主催しているんだそうです。需要はあるんですな。

中小企業運動会
http://www.undokai.net/index.html

場所と人さえ集まれば、けっこう楽しく運動会はできるような気がするのですが、みなさんいかがでしょう? 玉入れ一緒にやりませんか?



ところで、運動会といえば有名な曲がありますが、世界三大行進曲というのがあるんだそうです。

「旧友(Alte Kameraden)」
http://www.youtube.com/watch?v=r2RJRbL-4DQ&feature=related

「星条旗よ永遠なれ(The Stars and Stripes Forever!)」
http://www.youtube.com/watch?v=h9nbSgzMfcM&feature=related

「軍艦行進曲」
http://www.youtube.com/watch?v=fUdKEaTLl_c

ドイツとアメリカと日本という、微妙な組み合わせですが、運動会には行進曲というのは欠かせないですね。

若い力、花と咲く。




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